薄毛に有効なことが、科学的に立証されている薬品類

内服薬

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薄毛に有効なことが、科学的に立証されている薬品類

フィナステリド(プロペシア、フィンペシア)
デュタステリド(ザガーロ、アボルブ、デュタス)

AGAの進行を抑制する薬といえます。
5αリダクターゼタイプⅡに作用します。 脂漏性の脱毛症を
伴っているときは、タイプⅠにも作用するデュタステリドが
良いことがあります。

AGAは成長期の早い段階で抜けて、全体として
短毛化するのに対して、
成長期を1年ほどまで延ばす作用があるようです。

1年成長した毛は長く太くなりますので、増毛効果が
ありますが、 通常の場合のように成長期が数年ではなく
1年程度なため、 1年半から2年でその見た目の増毛効果は
なくなり、徐々に進行し始めるように見えます。

それでも進行を遅らせる効果は続くためAGAならほぼその使用は有効なのですが、
逆に作用からしてAGA以外の脱毛症には効果はありません。
AGAにおいては手術後の結果を出すためにフィナステリドはとても重要かもしれません。

薄毛に有効なことが、科学的に立証されている薬品類

M字などの生え際 は中々薬での改善は難しいことから自毛植毛が一番適している、

M字などの生え際
M字などの生え際を治療した場合
治療方法 スタンダードi-SAFE
グラフト 800グラフト
費用 ¥969,000

ドクターコメント

生え際部分は中々薬での改善は難しいことから、やはり自毛植毛が一番適していると思います。

通常後頭部から採取した毛髪は、1グラフトあたり平均2.5本程度なのですが、生え際にそのまま平均2.5本のグラフトを使うと、流石に濃すぎて(太すぎて)違和感のある生え際になってしまいます。

そこで当院では、生え際への移植の際には、平均2本以下のグラフトを選んで移植しています。

特に最前列には平均1.5や1.7本程度を移植していますので、「如何にも植毛した」とは分からないような毛髪を選んで移植を行っています。

さらに、生え際のデザインにはきちんとした法則が有りますので、男性なのに女性のような丸い額になったりしないよう、より自然なラインを納得するまで打ち合わせしながら調整した上で手術を行っています。

また、「最高水準の植毛治療を世界水準の価格で」を目指し、費用もかなりリーズナブルに設定しているつもりです。

より、多くの患者さんに正しい知識と、満足してもらえる結果を出すことを常に心がけております。
M字などの生え際

女性のための薄毛治療 男性よりさらなる審美性を必要

男性と同じ手術法を行うことが必ずしも正解ではありません

女性の植毛においても、
採取には一般に後頭部が使われます。
もちろんAGAの場合と異なり、 CTEを起こしうるのですが、
それでも他の部分に比べると脱毛には
多少なりとも強いようです。

この比較的強い部分から、
慎重にさらに強い毛を持つグラフトを選択して
採取しなくてはいけません。

そういう意味では
ストリップテクニックは適していません。

また、移植においても
侵襲の少ない移植孔をあける必要があります。

これは既存毛に対する配慮というよりも、
その侵襲が新たなストレス新たな脱毛につながらないように
するためです。

また使用するグラフトや移植のデザインにおいても、
男性よりさらなる審美性を必要とします。

このようなことを、熟知し熟練した医者が、
慎重に行ってはじめて、 女性における植毛での
満足度を上げることができるのです。

男性と同じ感覚で手術を行えば多くは
満足の得られない結果となりかねません。

女性のための薄毛治療

腰やひざの痛みにのんで効く 腰痛・関節痛・神経痛・筋肉痛など幅広い痛みに

痛みの原因が大きく影響している!?

膝やひじ、腰の痛みの原因は、骨(関節)・筋肉・神経など様々です。さらに、年齢や生活環境や痛みの度合いも異なるため、薬によって効く・効かないがあり、また、限られた成分では一時的な緩和だけになると考えられます。

医薬品は効能効果が認められたものですが、その効き目には個人差があり、誰にでも万能に効くわけではなく、その原因によって合う・合わない、効く・効かないが起こります。

康隆は、幅広い痛みの原因に直接アプローチする医薬品です。
人間の身体は複雑です。だから康隆は「痛み」の原因を考えました。

京都薬品ヘルスケアの親会社である京都薬品工業は医療用医薬品の研究開発を72年続けています。

膝やひじ、腰の痛みの根本的な原因は何か?どこから来るものか?を考え抜き、一時的に痛みをとるだけではなく、幅広い痛みに効果を発揮できるように、この康隆を開発しました。

骨・筋肉・神経それぞれに働きかける成分が重要

膝やひじ、腰の痛みの原因は、軟骨のすり減りなどによる関節からくる痛み、筋肉の損傷などからくる痛み、神経の損傷などからくる痛みなど様々。だから、ひとつの成分だけでなく、それぞれを考えたバランスのよい処方設計が重要です。