「洋野うに牧場の四年うに」の特別なおいしさ、厳選食材でさらに際立たせました

《贅沢セット》洋野うに牧場の四年うに/UNI&岩手産バター SPREAD 60g×2+天然わかめ、剣山手引き茎わかめセット

8,000 円 (税込 / 送料別)

スプレッド60g×2、天然自生わかめ100g、剣山手引き茎わかめ120gのセットです

洋野うに牧場産・旬のキタムラサキウニを、水揚げ後すぐに丁寧に蒸し上げ、良質の生乳からつくられる岩手産バターとあわせました。
うに含有率:70%
「洋野うに牧場の四年うに」の特別なおいしさを、厳選食材でさらに際立たせました。うにを熟知する私たちが提案する、プレミアム・スプレッドです。

<おすすめの食べ方>
解凍後、そのままバゲットやクラッカーにのせてお召し上がりください。牛肉の赤身ステーキなどにのせても。

【江戸前海苔 初摘み】走水 風味豊かな新のり焼海苔3帖セット

【自宅用】【江戸前海苔 初摘み】走水 風味豊かな新のり焼海苔3帖セット

2,754 円

(税込 / 送料別)

焼き海苔 全形10枚(1帖) × 3袋 【レターパック】

海苔好きツゥの方に、是非、召し上がって頂きたい海苔です。
走水の海苔は香り豊かで、海苔本来の甘味も濃く、若干歯ごたえがあります。例えるなら、男らしい海苔とでも言いましょうか。
神奈川県ブランドに指定を受けて地元では愛されており、希少性の高い海苔です。

十三浜の荒波で育ったわかめは肉厚でシャキシャキとした食感と磯の香が特徴

コリコリ茎わかめ&肉厚でシャキシャキわかめ&柔らか早煮こんぶ

1,620 円 (税込 / 送料別)

十三浜の荒波で育ったわかめは肉厚でシャキシャキとした食感と磯の香が特徴です。塩分も30%以下にすることで塩抜きも早く簡単です。
塩抜きして、そのままサラダや酢の物、お味噌汁などでお召し上がりください。
塩抜きはボールなどにたっぷりのお水を入れ1~3分流水でふり洗いしながら塩抜きしてください。
名称:湯通し塩蔵わかめ
原材料名:わかめ(十三浜産)、塩
内容量:120g

エンボスした革の表面は、傷や汚れが目立ちにくく、お手入れがしやすい

カジュアルでありながら品があり、涼しげな印象が魅力。

エンボスした革の表面は、傷や汚れが目立ちにくく、
お手入れがしやすいのでちょっとズボラさんにも安心。

独特な表情のエンボスと艶やかな発色のカラーリングが、
オンでもオフでもシーンレスに大人の遊びゴコロを演出します。

デザイナーが一目ぼれした
麻素材のような美しい型押しの革を使用した
「ルジュート」シリーズ。

原皮には国産の牛革を使用し、タンニンとクロムの混合鞣しで独特のコシを持たせています。

コンビネーションには上品なツヤ感とハリのある同色のスムースレザーを合わせています。



食用として使われた動物の副産物である本皮を有効利用しています。

「環境に適したサステナブル(持続可能)なモノづくりを目指して」

皮革産業は、革をとるために動物を飼育・屠殺しているわけではありません。
食用として使われた動物の副産物である本皮を有効利用しています。

昨今の使い捨ての大量消費社会を見直し、地球の未来を考えるとき、本革ほど環境に適したサステナブル(持続可能)な素材はありません。

丹念に手入れすることにより一生モノになる本革は、まさに日本古来のエコ文化「もったいない」の象徴です。



1月28日は一粒万倍日!財布を買ったらお金が万倍になって返ってくる?!



革の魅力の一つがその多種多様さ。
革の特徴や合わせたいスタイルで革小物を選んでみませんか?

革財布の買い替えについて1月28日は一粒万倍日!
財布を買ったらお金が万倍になって返ってくる?!

革製品・革財布キプリスのコードバン高級皮革「コードバン」をメイン素材として使用しているキプリスの人気シリーズを、一挙にご紹介。

セミアリニン仕上げで均一な色目ながら革本来の表情を生かした自然な風合いに



シンプルでナチュラルな風合いのデイリーバッグ
リーブルの革は、栃木と並んで有名な皮革産業地域・姫路で鞣された牛革を使用。

タンニンとクロムのコンビ鞣しによって、革に独特のコシと程よいしなやかさを持たせ、セミアリニン仕上げで均一な色目ながら革本来の表情を生かした自然な風合いに仕上げています。

また、鞣しの加脂(かし)工程で加えるオイル量を抑えているため、見た目より軽いのが特徴です。

リーブルのバッグは3型を展開。
カラーも3種取り揃えました。

日本の革鞄職人が細部にまで拘り、革の特性を活かしながら丁寧に仕立てたリーブルシリーズは、大人のオン/オフどちらのシーンでも気兼ねなく使える、シンプルでエレガントなシリーズです。

黒桟革は、今でも最高級の剣道の防具に使用されるほどの希少な純国産の素材



「革の黒ダイヤ」。
戦国時代の甲冑に使われた革を現代風にアレンジした逸品 「極」シリーズ

キプリスコレクション「極」シリーズで使用される「黒桟革(くろざんがわ)」という革素材は、戦国時代の武具・甲冑に使用されていました。

その黒桟革は、今でも最高級の剣道の防具に使用されるほどの希少な純国産の素材です。

国産黒毛和牛の原皮をメーカーの坂本商店が姫路の伝統的ななめし技法「白なめし」で仕上げ、さらに染色後に革の自然なシボの上に漆を塗り重ねる工程を幾度となく繰り返すことで、しなやかで日本刀の刃も通さぬ強靭さと本漆の美しさを併せ持った逸品です。

この「極」シリーズは、革の吟面に漆を塗り硬化する過程で収縮することで、大きく独特なシボがさらに浮き上がり、漆の光沢に深みを増しております。
手揉み革では表現できない大胆なシボと、古くから伝わる伝統技法を活かした天然皮革の魅力を引き出す技術が結集した素材です。