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免疫力を高めてくれるブロリコ

中南米で大流行中の“ジカ熱” – 日本でもついに感染者を確認!ワクチンはあるの?感染経路は?

●注意が必要なのは妊娠中の女性:ブラジルでは小頭症の子どもを約5,000人確認

 「2割しか症状が出ない上、症状が出ても命に別状はない」と聞くと、「大したことのない病気」と感じる方もいらっしゃると思いますが、妊婦さんにとっては大変な感染症です。

 ブラジルでは、昨年10月から現在(2016年2月初旬)までに、小頭症の子どもが約5,000人生まれています。なんと、例年の10倍以上。そして、母親の羊水にジカウイルスが確認された例があるため、ジカ熱と小頭症との関連が指摘されているのです。この関連性は現在調査中で結果が待たれますが、世界保健機関(WHO)は事態を重く見て、緊急事態宣言を出しました。

 また、コロンビアやエクアドルでは、小頭症との関係が解明されるまで、妊娠を控えるようにとの勧告まで出されているそうです。

 日本でも、特に妊娠中の女性に対して、流行地域への渡航を控えるようにと注意喚起されています。
※小頭症:先天的に頭の大きさ、脳が小さく、知的障害を伴うことが多い

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自然免疫の活性が高い人ほど病気になりにくい

カラダに重要な免疫力。
しかし、その免疫力は15歳頃をピークに年齢とともに低下します。
病気や感染症をはじめとする、さまざまな病気にかかるリスクは年齢とともに増加します。

自然免疫を高める新規の成分「ブロリコ」を発見!

東京大学とイマジン・グローバル・ケアの共同開発により、自然免疫を活性化される成分を発見し、その成分を「ブロリコ」と名づけました。

ブロリコは今まで世界に全くなかった新規の成分ということが東京大学の調べでわかっています。


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