いびき、無呼吸症候群 気道を確保する顎の位置を調整で2段階の高さ調整

いびき、無呼吸症候群が気になる方へ 気道を確保する顎の位置を調整できる2段階の高さ調整

いびき、無呼吸症候群が気になる方へ
気道を確保する顎の位置を調整できる2段階の高さ調整

身長や体格の違いで枕の高さを変える必要があります。

スリープマージ®ピローでは3cmと5cmの2つの高さを調整できます。 これは、気道を確保するために顎を上げられる必要な高さを出せるようにしました。

もっと高い枕、低い枕がお好みの方もいらっしゃると思いますが、気道の確保がうまくできない可能性があります。いびきや無呼吸症候群が気になる方は、枕の高さを気にしてみてください。

首を正しい位置に保ちながらも首に負担をかけない最高の寝姿勢を作る

首を正しい位置に保ちながらも首に負担をかけない最高の寝姿勢を作り上げるための設計

首を正しい位置に保ちながらも首に負担をかけない最高の寝姿勢を作り上げるための設計

寝姿勢になると首はアーチ状になるため、首への負担は大きくなります。 その首の負担を減らすためには、肩から首、そして頭と全体的に支える必要があるため、負荷を分散させる枕設計が不可欠なのです。 下記はスリープマージ®ピローが首をサポートして状況を見える化したものですが、ただ首を支えれば良いというわけではありません。 あなたがリラックスできる寝姿勢でなければならないのです。 「首を正しい位置で、正しくサポートする」 枕のプロ達が最もこだわったポイントです。

枕専門メーカーとして創業53年の歴史があったから見つけることができた首・肩の負担を軽減するための新素材「レジェンドフォーム®」

「事故でむち打ちの人でも安心して眠れるように」というコンセプトで最高の素材を探し求め、たどり着いた新素材「レジェンドフォーム®」。約5キロもある頭を支えるため、首と肩にかかる負担を軽減するために最適なのがこの素材です。 枕専門店として53年、常に良い素材を探してきたから見つけることができた自信の新素材です。 研究に研究を重ねたレジェンドフォーム®は、他社の枕では使用されることはありません。 ぜひ一度、頭を乗せてみてください。きっと首の負担が軽くなるのを感じることができるでしょう。

パソコンやスマートフォンの普及に伴いより頚椎への負担が持続的にかかる

枕が合っていない「肩こり、首のコリ」の原因とは?

一般的に頭部の重みは、平均約5~6㎏あり、頭部を傾けるほど頸部周辺の筋肉に負担がかかります。

頭は横から見て肩の中心から耳の穴が2.5㎝前に出ると約10㎏、5㎝前に出ると約15㎏もの負荷がかかります。

それら全て頸部の筋肉で支えるわけなので、日中、あらゆる動作をする上でも頸部はストレスを持続的に感じています。

近年パソコンやスマートフォンの普及に伴いより頚椎への負担が持続的にかかるようになってきています。

ですから、睡眠中にいかに負荷を掛けずに、頸部周りの筋肉疲労を回復させることがとても重要です。枕が合っていないと、睡眠中の不良姿勢を促し、目覚めた時に首の張りや痛みを誘発し、十分に頸部を休ませるどころか筋肉に余計なストレスをかけることになります。

スリープマージ®ピローは、頸部の自然な湾曲を保ち、カラダと枕の間に隙間を作らずに、広い面積で支えるので局部的な圧迫が少ない枕と言えるでしょう。

枕の表面もフラットなので寝返りもラクにでき、睡眠中のカラダの動きを妨げることがありません。

一日の約1/3にあたる睡眠時に、いかに頸部に負荷をかけずに支えて、筋肉の緊張を取り除くことが大切です。睡眠時の姿勢は枕で約7~8割決まるといわれています。
良質の睡眠で快適な生活を送りましょう。