贈答用トマト!小玉で酸味が適度に抜けたまるで果物のようなフルーツトマト

フルーツトマトは糖度が高く、とても甘いトマトです

マトは酸っぱくて大玉、という一般的なイメージとは裏腹に、小玉で酸味が適度に抜けたまるで果物のようなフルーツトマトはトマトが苦手という方にも

フルーツトマト甘さの秘密

フルーツトマトの名前はまるで果物のようなその甘さから由来しています。高糖度になる秘訣は水やりにあります。与える水分をギリギリまで制限することでトマトは水不足となり、その実を太らせるより栄養素を溜め込もうとします。これにより、サイズと収穫量は大幅に減少しますが小玉で濃厚な甘さが凝縮されたフルーツトマトが出来上がるのです。

おいしいトマトを生産する、そのために豊かな土壌や栽培技術は余すことなく注ぎ込まれています。

商品内容 フルーツトマト
金額 ¥3,700(税込)
送料 無料(北海道・東北6県は税込500円)
商品番号 170115
産地 熊本県
商品重量 1.5kg

樹上で完熟させてから収穫 栽培に手間暇がかかる完熟マンゴー

「アーウィン」「アップルマンゴー」「完熟マンゴー」「太陽のタマゴ」と様々な呼び方があり、違うもののように思えます。

樹上で完熟させてから収穫するから”完熟マンゴー”

完熟する前に収穫し、流通する過程で追熟させて販売しているものもありますが、当店で取り扱っているマンゴーは全て樹上で自然落下するまで完熟させたものです。

そのため、収穫する際は熟した果実が地面に落下して傷まないよう、ネットを張って受け止めて収穫しています。

このように完全に熟すまで栽培に手間暇をかけることで繊維質や酸味が少ない、甘くて柔らかいマンゴーが収穫できるのです。同じ品種、同じ国産のものであっても栽培する技術や気候などで出来上がりに大きな違いが出ます。

栽培に手間暇がかかる完熟マンゴー

マンゴーは昭和50年代までは国内では沖縄県のみで栽培していましたがその後、宮崎県と熊本県に持ち込んで栽培をするようになったという経緯があります。元々亜熱帯気候で育つ果物なので、国内でも栽培できる地域は限定されています。

ビニールハウスでの温度調整ができるようになり、一年を通して食べられるように

ビニールハウスでの温度調整ができるようになり、一年を通して食べられるようになったスイカ。

ビニールハウスでの温度調整ができるようになり、一年を通して食べられるようになったスイカ。もちろんいつの時期でもおいしく食べられますが、熊本県ではビニールハウスでうまく寒暖の差を大きく調節できる春~初夏がまた特別に美味です。おいしいこの季節のスイカを産地から直送便でお届けします。

夏の果物に思えるスイカは今や年間を通じて食べられるようになりました。初夏季節においても例外ではなく、まぶしい緑葉を見ながら食べるスイカも乙なものです。特にこれからぐんぐん気温が上がってくる季節、外ではなく体の内側からスイカで涼を取るのはいかがでしょうか?

Sサイズ \6,400(税込) 100212 4kg×2玉
Mサイズ \7,400(税込) 100222 5kg×2玉
Lサイズ \8,000(税込) 100232 6kg×2玉
2Lサイズ \8,850(税込) 100242 7kg×2玉
特大サイズ \9,450(税込) 100252 9kg×2玉
送料 無料(北海道・東北6県は税込500円)
産地 熊本県