石川・金沢 旅とお買いもの特集

石川・金沢 旅とお買いもの特集

いま訪れたいまちへ。
「歴史・文化・美食・癒し」の旅を楽しみませんか?

北陸随一の城下町、石川・金沢。
加賀百万石の歴史が今もなお息づき、武家屋敷跡や茶屋街など情緒あるまち並みが残っています。

まるで江戸時代にタイムスリップした気分。さらに五感を刺激してくれるのは、加賀藩ゆかりの古美術や新進気鋭の作家の現代アート。

伝統と革新の共存を感じ、昔と今の美しい文化に触れられます。
加賀百万石の城下町、石川・金沢。「歴史・文化・美食・癒し」が感じられる旅の魅力と、和菓子やグルメなど人気のお土産をご紹介します。

瀬戸内国際芸術祭2019特集

瀬戸内国際芸術祭2019特集

瀬戸内国際芸術祭2019特集
瀬戸内海の12の島と2つの港を舞台に開催される現代アートの祭典。ガイドブックやオリジナルTシャツ、缶バッジなど公式グッズを販売しています。

さまざまなコンセプトを基にした、国内外のアーティストによる作品が瀬戸内海の島々や港に展示されています。

(作品コンセプト)「アート・建築―地域の特徴の発見」、「民俗―地域と時間」、「生活―住民(島のお年寄りたち)の元気」、「交流―日本全国・世界各国の人々が関わる」、「世界の叡智―この地を掘り下げ、世界とつながる場所に」、「未来―次代を担う若者や子どもたちへ」、「縁をつくる―通年活動」など。

「赤かぼちゃ」
草間彌生

2006年 直島・宮浦港緑地

「海の駅『なおしま』」
妹島和世+西沢立衛 /SANAA

「オリーブのリーゼント」
清水久和

「宇野のチヌ」
淀川テクニック

「国境を越えて・海」
リン・シュンロン(林舜龍)

Photo:Yasushi Ichikawa
瀬戸内少女歌劇団

夫婦二人がゆとりのある老後を過ごすためにマンション投資を

9月28日(土)10:30~12:30

   不動産投資を始めるにあたり、知っておくべきことをすべてお伝えします。



夫婦二人がゆとりのある老後を過ごすためには、ひと月に約36万円が必要と言われています。

しかし、現在の年金受給額は、毎月約23万円。

すなわち、約13万円の不足が出ているのです。

事実、政府も2019年6月に、「老後のために2,000万円を貯めておいて」と発表しました。

ただ、サラリーマンが定年までに2,000万円を貯めておくとなると、

節約をする必要が出てくるのも、また事実であるといえます。