より高レベルな会話に必要な48の機能



「励ます」「反論する」「詳しく描写する」など、より高レベルな会話に必要な48の機能が習得できます。

状況に応じて複数の表現を組み合わせて、自分の意志や考えを表現する力を磨きましょう。

「48の機能」をカリキュラムでチェック!
会話の反射神経を鍛える

自然な会話スピードに対応するための特訓法「アクティブ・スピーキングタスク」で、応用の効く定型表現を覚え、自在に使いこなす力を養います。

情報を加えて話す方法を習得

Structure for Speakingのコーナーでは、各Unitの重要表現を深く掘り下げ「単文→複文」のステップアップを容易にし、情報を付け加えながら話す方法を習得していきます。的確で洗練された表現が、無理なくできるようになります

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