丸型BIGクッション 定価 ¥ 11,900 のところ ¥ 10,890


丸型BIGクッション
定価
¥
11,900
のところ
¥
10,890
吸湿発熱 蓄熱保温 マグマパワー合繊ふとん シングルロングサイズ エアロカーボン 定価 ¥ 55,000 のところ ¥ 32,890


吸湿発熱 蓄熱保温 マグマパワー合繊ふとん シングルロングサイズ エアロカーボン
定価
¥
55,000
のところ
¥
32,890
マグマパワー 蓄熱・保温合繊ふとんん
サイズ シングルロングサイズ ダブルロングサイズ
素材 側生地:ポリエステル100%
詰め物:ポリエステル100%(AERO CARBON)型
充填量 SL 2.0kg DL 2.7kg
吸湿発熱マグマパワーMAX敷きパッド ダブルサイズ マグマパワー 定価 ¥ 38,500 のところ ¥ 23,100


吸湿発熱マグマパワーMAX敷きパッド ダブルサイズ
マグマパワー
定価
¥
38,500
のところ
¥
23,100
吸湿&発熱する高機能毛布 マグマパワーの保温効果に驚き。
繊維に火山灰を使用し、特許を取得したマグマパワーシリーズ。
鹿児島・桜島の火山灰を配合!
およそ2日に1回のペースで噴火を繰り返す活火山・桜島。
その降りたての火山灰を集めて繊維に練り込んだところ
驚きの暖かさを発揮しました!
一般的な生地による保温に更にプラス。
マグマパワーでは吸湿発熱効果が加わり、
抜群の暖かさを実現しています。
電気いらずで発熱してあたたかい。マグマパワー はギフトにも人気です。
吸湿発熱マグマパワーMAX毛布 ダブルサイズ マグマパワー 定価 ¥ 38,500 のところ ¥ 23,100


吸湿発熱マグマパワーMAX毛布 ダブルサイズ
マグマパワー
定価
¥
38,500
のところ
¥
23,100
マグマパワーMAX毛布
サイズ シングルサイズ :140×200cm
ダブルサイズ :180×210cm
組成 パイル糸:アクリル70%・レーヨン30%
地糸:ポリエステル100%
カラー ワイン/ネイビー/ブラウン/アイボリー
*ダブルサイズはワイン/ブラウンのみ
製造国 日本
蓄熱保温合繊ふとん ダブルロングサイズ エアロカーボン 定価 ¥ 33,000 のところ ¥ 21,890


蓄熱保温合繊ふとん ダブルロングサイズ エアロカーボン
定価
¥
33,000
のところ
¥
21,890
エアロカーボン合繊ふとん
サイズ (シングルロングサイズ)150×210cm
(ダブルロングサイズ) 190×210cm
素材 側生地:ポリエステル100%
詰め物:ポリエステル100%(AERO CARBON)型
充填量 SL 1.6kg DL 2.1kg
ELEGANZAレザー 2wayボストンバッグ 販売価格 ¥ 42,900 税込


スクエアのシルエットが魅力の2wayバッグ
ロゴの仕様がリニューアルいたしました
馴染みのよい柔らかさと軽さ、本革の経年変化を感じられるバッグです。
味わい深い落ち着いた色合いが上品な雰囲気に。
素材には姫路で生産される混合鞣しの牛革を使用。
日本国内の工場で縫製を行っています。
エレガンザレザーは、植物タンニン鞣しとクローム鞣しの両方の特徴を生かした「混合鞣し」の製法によって作られる革です。
ELEGANZAレザー 2way がま口 ボストンバッグ 販売価格 ¥ 38,500


ショルダーと手持ちで使える2wayのミニボストンバッグ
馴染みのよい柔らかさと軽さ、本革の経年変化を感じられるバッグです。
味わい深い落ち着いた色合いが上品な雰囲気に。
ハンドルを短めにすることでレトロさをプラスしました。
素材には姫路で生産される混合鞣しの牛革を使用。
日本国内の工場で縫製を行っています。
エレガンザレザーは、植物タンニン鞣しとクローム鞣しの両方の特徴を生かした「混合鞣し」の製法によって作られる革です。
プエブロレザー フラップミニショルダーバッグ 販売価格 ¥ 79,200


本革を贅沢に使用し丁寧にデザインされたバッグ
良質なイタリアンレザーならではの経年変化を感じられる、高級感と機能性を追求したショルダーバッグです。
使うほどに馴染み、色が濃くなるにつれ革の艶が美しく変化していきます。
素材には「プエブロレザー」を使用。
日本国内の工場で縫製を行っています。
プエブロレザーはイタリア・トスカーナ州にあるバダラッシ・カルロ社で伝統の”バケッタ製法”により、一枚一枚丁寧な手仕事によって作られる革です。
sot プエブロレザー フラップブリーフトートバッグ 販売価格 ¥ 121,000


本革を贅沢に使用し丁寧にデザインされたバッグ
良質なイタリアンレザーならではの経年変化を感じられる、高級感と機能性を追求したトートバッグです。
使うほどに馴染み、色が濃くなるにつれ革の艶が美しく変化していきます。